SEO日記 一喜一憂 (仮題)

SEOのエンジニアとかコンサル等。Google、Yahoo、自社サイト、SEM、ネットショップとか何でも来い。SEOはマーケティング。

人口を調べようとGoogleChromeで検索したら

上海の人口を調べようと、Chromeのアドレスバーで検索をしたら。。。

 

GoogleChromeの検索窓

 

なんか予測変換に答えでてきたー!!

 

KO・U・HU・N☆

 

この表現懐かしいな。

 

Googleで検索したら、ちゃんとWikipediaを元にしたデータのようです。

そうか、1435万人か。

 

Googleで検索したら答えがすぐ出る

 

ちょっと古くないかな。。。?

でもこうやって今日もGoogle先生は頑張っておられるようです。

いつもありがとうございます。

これからもよろしくお願い致します。

 

色々と調べたところ、2012年には1900万人くらいに増加しておりました。すごい勢いだなぁ。ただ高齢者人口も多いからなんとも言えない。

 

ちなみに、調べたかったのは上海の若い世代の人口ですが、統計情報が2000年で止まっているデータが多くてあんまり参考にならなかったものの、16年前の0才~10代の人口から、ざっくり200万人くらいかな?って計算しました。

現在は、ざっくり全体の10%強が10~29才のようです。

 

 

まとめ

いままでは、僕らが調べたいことに対してGoogle先生は「ほら、ここのページにキミの知りたいことが書いてあるよ。だからよく読んでごらん?」って教えてくれてたんです。

それが、Google先生自信が頭が良くなることで、こうやって僕らの疑問に少しずつ「Google先生が」答えてくれるようになると、Google先生に情報を提供していた人たちがより高度な情報を提供していかないと、「先生の先生」というポジションは無くなっていくのかもなぁ。

 

なんて思いました。

割とあり得るよね。

 

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